究極のお嬢さん芸

すきなことを、すきなだけ

なんとなく思いがあふれる満月

満月ですね。

世間はW杯でもりあがってますが、わたしは全然追い付かず。

 

仕事はベースとしてとても楽しいけれど忙しくもあります。でもとても楽しい。

 

最近、わたしが今ここにいる意味を強く感じます。ここにいる必然性、というのかな、ちょっとオーバーだけどそんな感じ。

 

この2年を経て、わたしは今どこか刹那的な部分を持って生きるようになった気がします。一種の諦観であり、開き直りでもあると思います。

 

今一緒にいることが当たり前でもそれはずっとではない、それでも一緒にいれることが嬉しいのならその気持ちをまっすぐに持っていようと感じてます。

 

終わりがくることを理由に、好きな気持ちに制限をかけることをやめた、という感じです。

 

仕事を初めてから1ヶ月ですが、わたしがここにいる意味とか、なにかとても大きな部分での線が繋がったというか、ここにくるまでの今までなんだなって思います。

 

この先のことは考えてないです。

すべてがひと段落したとき、きっと何かが見えるのだと思います。

 

まずは吸収できるものはすべて吸い取ってやろうと思います。

 

なんとなく、こんなことをたまには書きたくなる、センチメンタルな気分です。