究極のお嬢さん芸

すきなことを、すきなだけ

わたしはダウエル版が好きなのです。

Swan Lake review – McRae and Obraztsova never really fire | Stage | The Guardian

この記事の頭にダウエル版は今回で最後と書いてあってちょっとショック。

いやーわかります、セットや衣装が古典バレエの中でもエッジきいてるしいろいろ賛否両論あるんだと思うんですけど、こーんなにかっこいい白鳥ってのもとても素敵で大好きなのです、わたし。

王子の軍服、3幕各国の踊り、ロットバルト、王妃様のドレス、1幕子役ちゃんの洋服、どれもかっこよくてすごく好きなのにー!!

リアムが新しく作ると書いてあるので、それはそれでかっこよくてすごい白鳥出来そうですが、せめてジークフリートの軍服は残してくれ...古典の男役の中で1番かっこいい衣装やで...(謎の関西弁)とりあえず新しいプロだくしょんならはやくても2.3年後だと思うので、待つしかないね。

あーやっぱこのプロダクション好きってかわってるのかしら?本当にかっこよくて大好きなのにー!リアム のもみたいけどさ!