究極のお嬢さん芸

すきなことを、すきなだけ

チュチュチューズデイ

チュチュが過多なタイトル笑


またまたロイヤルオペラハウスのウェブサイトから、面白い記事があったので!

チュチュは古臭いかバレエにおいて重要な遺産でアイデンティティであるか。

翻訳能力ひっくー自分笑。


記事流し読みした中で面白かったのは、現代的な作品ではあまりチュチュ着ないよねってところです。
確かにロイヤルの新作のWoolf worksではチュチュはなくダンサーの体そのものを引き立てるレオタードが衣装ですよね。

この前ロンドンにいる友人と少しだけこのことについて話しましたが、やっぱり新作のアタマ動かして考えるキッカケを与えるコンテンポラリーも素敵だけど、何も考えずにただ席に座るだけでキラキラ華やかな世界に飛べる、そんなクラシックていいよねーという結論でした。

その華やかな世界に飛べる重要なツールの一つがチュチュだと思います。

元々バレエ問わず舞台衣装が好きなのもあるかも!

次は好きなチュチュまとめようかなぁー!

とりあえず、バレエといったら白鳥の湖!ってことでマリアネラの白鳥の写真を最後に貼っつけときます。

f:id:bestest-k:20150525224736j:plain